愚留米の入院日記
日当たり良好の某法科大学院既習病棟を退院した法務博士の日記。しかし内容はほとんど趣味のディベートの話
2007年JDA秋季大会参戦記(5:JDA決勝Ⅰ[1ACとQ/A])
今日からはJDA決勝をステージごとに見ていくことにします。改めて文章に起こした自分のスピーチを見ると恥ずかしすぎて困るのですが、やってしまったものは仕方ないということで、向き合っていこうと思います…。

今日は1AC(肯定側第一立論)とその後の質疑を取り上げます。ざっと聞いた段階での議論の評価と、どういうことを考えながら質疑をしていたのかを書ければというところです。

(注意)
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○ 1AC
1ACは山中さんが担当されておりました。最初に立証責任の話をしていたり、3点立てで1つは絶対的投票理由にしているというのは我々のケースと似ているのですが、戦争の話をしていたり、人権論の論証が違ったりと、また別の工夫があるケースでした。
以下、1ACです。

論点1、判断基準。

A)プリザンプション
死刑の挙証責任は否定側にあります。
東大名誉教授団藤さんが98年に書いています。
「死刑制度は人間の根源的な価値、「人間の尊厳」から由来するところの「生命権」を制限するものなのですから、死刑制度を創設するのには、よほど決定的な積極的根拠がなければならないのは、当然なのであります。いわば挙証責任が今までとは逆になると思うのです。」(1998年「死刑廃止論の原点」『犯罪心理研究』2号 東京大学名誉教授・団藤重光 P47)

B)行為主体
1.この論題の行為主体は日本です。従って、我々は日本政府の行動規範に照らして全てのディベート、議論を判断しなければいけません。
2.日本国憲法は憲法…日本政府は憲法に従わなければいけません。
弁護士村井さんが2005年に書いています。
「立憲主義は平たくいえば国家がしてはならぬことを定めた権利抑制ルールを定めることをいう。憲法はこの立憲主義の基本を定めた国家の最高法規である。もっと平たくいえば、憲法は国民の世界に対し、国家がしてはならぬことを定めた基本的な約束事といえる。」終わります。

論点2、哲学。進歩の可能性。
人類は歴史的に価値観を進化させてきました。かつては当たり前のものだった奴隷制度、人種差別、男女差別、封建的身分制度、拷問、敵討ち、決闘。こういうものをやらない、と意思決定をすることによって前にここまで進んできました。次に廃止をすべきなのは死刑であります。こういう暴力的な装置をなくすべきであるというのが我々の、歴史的なスタンスです。

論点3。以下の3つの理由により、死刑を否定すべきです。

A)人間の尊厳。
1.日本は国際条約において尊厳を守ることを約束しています。そしてこれは一般の法律よりも重視されるべきです。広島大学の金澤名誉教授は2003年に書いています。
「日本国は「人間の尊厳」を定めた国際条約を批准しており、そして憲法第98条2項の条約遵守条項により条約はこのまま国法として一般の法律に優位する効力を有すると解するのが判例・通説であるからである。」終わりです。(2003年3月「人間の尊厳と死刑制度」『NCCD Japan』広島大学名誉教授・金澤文雄 P2)
2.しかしながら死刑は人間の尊厳を奪っています。同資料より引用します。
「日本では、憲法第13条の「個人の尊重」と第24条2項の「個人の尊厳」は「人間の尊重」と同趣旨であるとする解釈が憲法学会の定説のようである。この解釈は妥当であると思う。」終わります。(2003年3月「人間の尊厳と死刑制度」『NCCD Japan』広島大学名誉教授・金澤文雄 P2)
しかしながら、死刑は周知のように命を奪っていますので、これに違反しています。
またさらに、尊厳においては再生可能性があるということが必須の条件になっています。同資料より引用します。
「死刑制度の問題を考えるについて、まず確認しなければならないことは、人間の尊厳には例外がないということである。[中略]犯罪者であっても罪を自覚して改心して人間として道徳的に再生する可能性を有する存在として認めるということである。この道徳的・人格的再生の可能性をも奪うものであるがゆえに人間の尊厳と相容れないものである。」終わります。(2003年3月「人間の尊厳と死刑制度」『NCCD Japan』広島大学名誉教授・金澤文雄 P3)

B)残忍化効果
1.死刑は倫理観を弱め、社会を残忍化しています。
札幌学院大学の鈴木名誉教授が97年に書いています。
「統計資料によれば、バウアーズとピアースはかつてニューヨーク州の1907年から1963年までの凶悪殺人発生率に対して分析し、一回の死刑執行ごとに平均的に継続して一ヶ月に2件の殺人事件が増えることを明らかにした。」終わります。
2.さらに日本の現代社会においては報道がそれを助長しています。
御茶の水女子大学の坂元助教授は2007年に書いています。
「1959 年から1990年の期間、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞における死刑執行や死刑判決の報道が、凶悪犯罪の発生数に影響しているかどうかを分析した。死刑の他にも、無期懲役判決や無罪判決の影響も検討した。[中略]その結果、(1) 死刑執行の報道があった1ヶ月ないし2ヶ月後は、殺人数が通常よりも多かった。1件の報道に対して、1ヶ月後では2.97 件、2ヵ月後では4.59 件、殺人が多くなっていた。(2) 死刑判決の報道については、その1ヶ月後の殺人数が通常よりも多かった。(3) 無期懲役判決や無罪判決については、そのような傾向は見られなかった。」終わります。(「死刑報道は、凶悪犯罪の発生を抑止するか」お茶の水女子大学教授(メディア心理学)・坂元章(http://www.u-gakugei.ac.jp/~ktakagi/
JSLP/l&PkenData/L&Pken7PDF.pdf))

C)暴力意識の高まりによる戦争のリスクの向上。
1.死刑と戦争は同じ発想に基づいています。
作家島田荘司さんが2002年に書いています。
「死刑と戦争っていうのは切り離しては考えられませんよ。相手にその一命でもって罪を償わせようとする姿勢は軍人のものです。[中略]宣戦布告とは何なのか。つまるところ敵対国は犯罪的国家であって、犯罪人の集合体であるから、正義の名においてその国民を処刑せよという号令なのですね。」終わります。
2.死刑制度はこうした発想に影響を与えます。
立教大学の所名誉教授は97年に書いています。
「死刑は人を殺すことを忌み嫌うタブーに触れるところがある。その死刑が大手を振ってまかり通るなら、このタブーはタブーとして不完全たらざるを得ないだろう。文化の一貫性という理論があって、刑罰の様式はその社会の他の行動様式と一貫する傾向があるという。刑罰の様式が他の行動様式に従うのなら、逆に他の行動様式が刑罰の様式に従っても不思議はない。」終わります。(1997年「法律時報」『犯罪の抑止と死刑』立教大学教授・所一彦)
3.従って、死刑は戦争への歯止めをなくします。
弁護士安田好弘は2007年に書いています。
「これは[裁判所の死刑積極主義は]、戦争肯定とか軍隊肯定と軌を一にしている。武力至上主義というか、武断政治的な価値観にとうとう司法も変質した。」終わります。(2007年2月「新段階に入った死刑制度 裁判員制度は二一世紀の徴兵制である」『インパクション』156号 弁護士・安田好弘)
実際に、この延長線上でアメリカの戦争に対する協力が行われています。
一橋大学の鵜飼教授は2003年に書いています。
「制度的に民主的であるといわれる国のなかで、米国と日本が死刑を存置しているただ2つの国であるということと、今イラクで起きようとしている状況は実は深く結びついていると思います。米国大統領ブッシュは、大統領になる前にテキサス州の知事としてたくさんの死刑執行を命じてきた人です。ある意味彼は米国内での死刑執行の論理を、そのまま反テロ戦争やならず者国家討伐戦争に適用している面があります。」終わります。(2003年5月「戦争と死刑--国家による殺人 鵜飼哲インタビュー」『Amnesty Newsletter』347号 一橋大学大学院言語社会研究科教授・鵜飼哲(うかいさとし・) P4)

従ってプランを導入します。
1点目。日本は死刑を廃止し、最高刑を無期懲役とします。
2点目。現在の死刑囚を無期懲役とします。
3番目。その他必要な処置を取ります。

論点4、解決性。
1、我々のプランは命を奪いません。従って、再生可能性が残されて、論理的に人間の尊厳が保たれます。これは条約に違反しないので解決します。
2番目。我々のプランでは同時に命を奪いませんので残忍化は起こりません。これは先ほどの資料の中で比較によって論証されています。無期懲役なら大丈夫です。
3番目。死刑の廃止により人々の意識も変わります。鵜飼哲一橋大学教授が2003年に書いています。
「僕は死刑が廃止されることでこの社会は、単にひとつの制度が変わるだけでなく、もっと多くのことが変わると思います。逆に言えば死刑を存置しているということで、他のあらゆる人権もこのことによって制限され汚染されているような状態があると思うのです。[中略]ややおおげさに言えば死刑を廃止するということはひとつの文化革命です。この地球上でどうやって人の命を奪わずに我われは生きていけるのか、この根源的な問を考えるうえで、旧来の主権や文化を根拠とした存置論には、人類の未来はないと言い切りたいと思います。」終わります。(2003年5月「戦争と死刑--国家による殺人 鵜飼哲インタビュー」『Amnesty Newsletter』347号 一橋大学大学院言語社会研究科教授・鵜飼哲 P6)
また、中山参議院議員が92年に書いています。
「正義があれば人を殺していいという考え方をやめない限り、人間はダメなんじゃないでしょうか。戦争と同じです。こちらに理由があれば他国を攻め、そこの人達を殺してもいいのだ。正義があればいいのだという考え方から抜け出さないと。」[時間切れ]終わります。


実は同じサイドで前日に試合をしており、そのときは物量作戦で勝っていた感じだったということを前提にしてコメントを進めます。

戦争リスクの話は練習試合で聞いていたので驚きはなかった(反論時間があまりいらないので正直ありがたかった)のですが、人権論と残忍化の話が割と変わっていて、対策されている感を受けました。

憲法、条約の話や進歩の可能性云々という議論が入っているのが人権論の違いで、この点は聞きながら「要するに人間の尊厳がキーだけど、死刑と結びつけてクリアに議論してるところは少ないなぁ」というようなことを考えていました。後で反論するとおり、生命権と人間の尊厳は分けて考えることができますので、再生可能性云々を返してしまえばここで負けることはないだろうという感じです。
進歩の可能性云々は後で触れる機会がなかったのですが、これ単独で投票されるというものではなく、死刑の正当化理由を示せれば大勢に影響のない論点だろうという判断をしていました。

残忍化の話は、なぜ残忍化するのかという理由を述べたエビデンスが抜かれており、理由に踏み込んでターンアラウンドをかけられるのを避けたのかなぁというように思いました。にもかかわらず後でターンを無造作にかけてしまったのは反省点の一つです。
しかし、残忍化の理由を述べなかったのは正しい選択ではなかったのではないか、というようにも思います。そもそも、鈴木のエビデンスと坂元のエビデンスはどちらも統計結果でかぶっていますし、坂元のエビデンスが「報道により助長されている」というのもちょっと違うようでしょう。死刑執行の存在は報道されてはじめて公開されるわけですし、死刑執行がそんなに騒がれることもないですから、報道が特に重要という話にはならないはずです。逆に、執行を報道させないカウンタープランで切られるリスクすらあります(そうすると抑止力の議論にマイナスに響く可能性もあるので今回は避けました)。

戦争リスクの話は、所さんのエビデンスが入って、刑罰が行動様式を変えるという論証をするという追加がありました。戦争を云々する文脈の資料ではないのですが、まあそういう使い方もあるのか、と。
もっとも、全体としてリンクが怪しすぎるということは否めず、困ったときに投票されることはありうるとしても、リンクにダウトをかけておけば試合の大勢に影響することはないだろうと考えていました。ここに投票されて負けるということは、他の論点で勝ってないということですから、結局勝てないわけで。

○ 1ACへの質疑
そういったことを考えながら、以下のような質疑をしました。担当は僕です。

N:まずですね、スタンス、初めのですが…議論。立証責任の話をおうかがいしたいのですが、団藤さんのおはなし。
A:はい。
N:団藤さんは、人間の尊厳を損なうようなものを、存置するためには、あの、それなりの理由が要る、だから我々に立証責任がある。そういうことでよろしいですか?
A:いや、それは少し単純化しすぎていて、我々が言っているのは、国家が直接的に人間の尊厳を奪うことは明らかなんですね。
N:あ、分かりました。人間の尊厳が問題になるわけですね、この問題においては。
A:えーと、人間の尊厳は一つの根底的な価値観という問題になります。
N:人間の尊厳とおっしゃいましたよね。それが何物であるか。そうですよね。人間の尊厳が大事なんだという立場に立たれるわけですね。
A:一つはそうです。
N:はい。
A:それを国家が直接的に奪うのが問題なんだというのが私たちのスタンス…
N:あー、了解しました了解しました。はい。では次にいきますね。日本は憲法に従わなければいけないということなんですが、じゃあですね、これ日本の憲法に違反しているということは、明示的に証明されましたか?
A:しています。論点の、その後の論点で、我々は、人間の尊厳を遵守する国際条約を結んでいて、それが憲法98条2項に…
N:あー、はい、代わってください。国際条約に違反しているというのはそれは理由としては生命権云々かんぬんの話ですか?
A:いや、違います。人間の尊厳を遵守する国際条約、というのがまず、そこにある通り…
N:じゃあ、つまり、じゃあ人間の尊厳という話ですね。
A:はい。そうです。
N:でー、ところでですね、その、国際条約なんかの根底にある、要するに人権観念っていうものですよね…
A:はい。…ん? ごめんなさい。
N:その、国際条約というものがありますけど、これは要するに人権一般の原理からそのような条約の趣旨があったり、例えば憲法の趣旨があったりすると。
A:えーとそこはですね、人権が元になっているとかそういう話ではなくて、そういう…それは用語の問題で…
N:じゃあ国際条約上、死刑がダメだとか、死刑が入っていると、国連から何か除名されるとかそういうような条約って何かあるんですか?
A:ここでいう、私たちがケースで述べているのは、人間の尊厳を守るという条約です。で、それについて人間の尊厳というのが、生命権と同時に、再生可能性を残すこと…
N:それは国際条約でどこで…あるそういう条約がある…死刑があるとダメなんだというような条約があるんでしょうか。
A:条約に明文で書いてるということではありませんが私たちのリンクを見ていただければ…
N:じゃあ結構です、すいません。じゃあ残忍化効果というおはなし……は、いいです。…じゃあ聞くなっていう話ですね。[会場失笑]じゃあ戦争のリスクという話を…
A:いいですよ、どんどん聞いてもらっても。
N:はい。この二枚目のエビデンスで言っている話ですね、これ島田さん、作家の方が?
A:はい。
N:っていうのは、これは、死刑と、あの…戦争が似てると。そういうことですね。
A:えーと、同じ人間観に基づいているという話です。
N:あー、はい。同じ人間観…
A:国家は人が作って…
N:はい。じゃあ、三枚目のエビデンスですか。これは、えーと言ってたのは、その裁判所がついに戦争肯定的な考え方と軌を一にしているっていう話ですか。
A:はい。そうです。
N:これ、二つのエビデンスは似てるであるとか、その、戦争的な考え方が司法にも波及したっていう話で、司法で死刑をやってるから、戦争的に国がなって、例えば日本が右傾化しているとかね、そういう話は、一切述べてませんよね。
A:述べています。えーと二つ目の資料を見ていただくと…
N:あー、所さんの話は文化の一貫性って言ってるんですが、それ死刑だけで文化って変わるものなんですか?「変わりうる」って言ってますよね?
A:いいですか、「だけ」とは言ってませんが、刑罰の行動様式が他の文化の行動様式に影響を与えるということはここで論証されていますので、少なくとも死刑は刑罰の一つであるということを、否定側が認めるのであれば…
N:じゃあもう一つ言いましょう。…じゃあ鵜飼さんの話ですね、これアメリカでって話ですね、アメリカで同じようになってるって話なんですけど、要するにブッシュがたくさん人を殺して死刑とかやってきたから、そういってるんじゃないかっていう話しかしていないですよね。
A:いや、[時間切れ]それもちょっと違います…


見ての通りのしまりのない質疑です。
とにかく確認したかったのは、相手の人権論が「人間の尊厳」に立脚していて、犯罪者を殺すことそのものが問題となっているのではない(生命権侵害がダメといってるわけではない)ということです。聞き方が下手だったので明確に示すことはできませんでしたが、とにかく「人間の尊厳」なるものが問題となっていること、死刑を直接に禁じる理屈はない(人間の尊厳を媒介している)ことを確認できただけでも目的は達せられたかなぁという感じです。当然相手はこちらの反論を知っているわけで、ストレートに聞いてもかわされるでしょうからね。

残忍化については、質問しようと考えていたのですが、時間の都合で飛ばしてしまいました。どうせ弟がやる論点なので、僕が聞かなくてもいいだろうと。ちなみに、聞くとすれば、残忍化が発生する理由そのものです。そう考えると、1NCでターンをかける都合で、理由を掘り下げておくべきだったのかもしれませんが。

戦争のリスクは、リンクの怪しさを聞いていったのですが、所さんのエビデンスを入れている関係で逃げられてしまい、聞き方を考えるべきでした。まあ、質疑でごにゃごにゃ言ってもしょうがないわけですが。

質疑はいろいろ難しいのですが、自分たちの反論を踏まえておけば、最低限の仕事はできるパートだと思います。この試合で僕が最低限の仕事をしたかというと怪しいのですが、全体を聞くのではなく、何を聞きたいのかを明確にして質疑に臨むと、3分のうち1分くらいは意味のある問答になるのではないでしょうか。


というわけで今日はここまでにして、次はNegの最初のレスポンスである1NCを取り上げます。
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2008/01/31(木) 13:12:01 | Tabula Rasa
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